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神出鬼没。でも、下記のような計画で講演活動をして参ります。
今年も闘って行きます。よろしくお願いいたします。

東北地方太平洋地震後、交通状況が不安定のため、スタッフ不在で
下記お問い合わせ電話への対応ができない可能性があります。
また今後の状況により直前にやむを得ず中止する場合は、野島院長ツイッター
http://twitter.com/Nojimahisatake にてお知らせいたします。

5月21日(土) 13:30~15:30(13:00開場) かごしま県民交流センター 大研修室 第2 (鹿児島)

今年も精力的に講演活動を行います。

ご参加を希望の方は、下記にお問い合わせください。

お問い合わせ先 TEL:03-5445-3135

皆様のご来場を心よりお待ちいたしております。

http://www.nojimaclinic.com/seminar.html ←こちらもご覧ください


医学の間違いは国の損失。国民の命を医療は守れない。その1

今の医学が科学的に間違っていると言えば、大変な勇気がいる。半導体を駆使する医療検査機器は非常に発展しているから、ついでに、治療も進んでいると思ったら、完全に期待はずれになる。高血圧症も糖尿病も症状を改善するだけで、一切病気を治せないのだ。ガンはリンパ転移があると、万事九死の観。

医学の間違いに気付いても、もう医学者は知らなかったことで済ませる行動に出ている。私の所見を無視するだけである。ガン、糖尿病を治している現場には絶対来ないのである。確かに、病院の医師にも医学者にも医局や研究室での生活がある。一方、国民は彼らにに自分達の健康を守らせる権利がある。

(高額1)先進医療と格好つけて、保険診療と区別して高額医療を自己負担で病気を治すようにと、厚生労働省は誘導する。病気を治せば高額であろうが国民は文句言いようが無いが、治せない医療で八方ふさがりで国民総医療費が膨らんだ。その隠れも蓑にしているから、罪深い。先ず、治せない医療を語る。

(高額2)今の医療が役に立たない現実を直視しよう。医療が「何故、ガン、糖尿病、脳j梗塞、心筋梗塞、自己免疫疾患、アレルギー性疾患等の現代病のどの疾患にも治すことでの対処は不可能であるか?」である。これらの現代病は人間が栄養的に正常なら発症しないということに気が付かねばならない。

(高額3)これらの現代病は昔はほとんど無かった。個人的な偏食で発症していたのだ。偏食とは食わず嫌いである。食べる食物に偏りがあると、栄養障害が現れる。では五大栄養素のどれなのか?作物が生長するということはミネラルの中の微量元素という畑の成分が作物に吸収されることと同じである。

(高額4)農業が生産性を上げるために化学肥料を使い始めてから作物が病原体に弱くなった。その弱くなった作物に何が起こったかを、人類の科学は何もして来なかったツケが今の医療のテイタラクの元凶である。生物としての遺伝子が作動してない。生き残るための遺伝子を使わずにすぐ育ってしまう。

(高額5)結論は、化学肥料の農業で我々現代人は微量元素欠乏という人類存続に係わる栄養問題に突入させられていたのに、その実態が分らず、医学は完全に空回りし、国民総医療費が無意味に増大して来た。高額医療の極みは子どもの拡張型心筋症の心臓移植であるが、栄養障害改善で手術は回避出来る。

(1)今の医学はどこから狂ってきたのだろう。国民の健康に応えられなくなったのが4-50年前からである。高血圧症では降圧剤が止めれなくなった。塩分を控えて高血圧症が治ったのは昔の話である。糖尿病2型も治らない。飽食を止めても治らない。医学がそれらの原因を見失ったからである。

(2)今の医学は五大栄養素のうち、微量元素の栄養価値を全く検討してない欠陥医学であることが判明した。生体にある鉄、銅、マンガン,アルミ、砒素等の微量元素を正確に測定出来てなかったという失態をひたすら隠していた。正に、昔の日本軍の大本営発表であって、医学は完敗であったのである。

(3)ガン、糖尿病、自己免疫疾患、アレルギー等の現代病の原因が分かっていないのはこの理由なのである。今の医療が現代病を全く治せない理由がここにある。ガン遺伝子、糖尿病遺伝子、高血圧症遺伝子というものはほぼ存在しない。人類の科学は完全に足踏みである意味ない不毛地帯を行っている。

(4)医学が無力になった分野は、ガン、糖尿病等の慢性の現代病だけではない。感染症で医療が全く対応出来なくなった。SARSに対応出来なかったことは記憶に新しい。MRSAは院内感染症であるが、隔離でしか対応出来てない。治せないのである。最近は多剤耐性菌にも隔離でしか対応出来ない。

(5)栄養学は医学でも基本の基本で大事なことであったが、戦前戦後に完全に把握されたと勘違いが医学者の頭に発生していた。化学肥料を使う農業が畑の成分である金属(微量元素)を作物から激減させていたことが科学的に検査することが出来なかった。栄養障害の作物を我々は食べていたのである。

(6)栄養欠乏が我々の悩む病気の原因だった。ならば、栄養改善が急がれる。微量元素が化学肥料を使う農業から発生したなら、穀類から野菜なで全滅である。有機野菜が少しマシであるが、堆肥の原材料が豚や鶏の糞となると、配合飼料を摂取する動物であるから激減は免れない。魚介類は問題ない。

(7)家畜が口蹄疫で無条件に殺処分されたが、人間と同じ微量元素欠乏症になって、せいぜい風邪くらいの疾患に罹っては廃家畜になる運命になる。化学肥料を使う農業は恐るべしである。ニワトリは鳥インフルエンザに罹ると、何十万羽がまとめてヤキトリ処分。科学が完敗の様相であるが、反省がない。

この科学の時代に、世界の国が税金を投入して育てた医学において、ガン、糖尿病、自己免疫疾患、アレルギー性疾患等の現代病の原因を究明できないことは信じられないだろう。原因が分からないから病気を治せないのだ。100年前に開発された化学肥料が本格的に使われた50年前からこの病気が出た。

化学肥料を使うと、作物が手抜きで大きくなる。非常に弱い作物ができる。弱いから農薬で保護しなければ病原体に負ける。その作物が微量元素の栄養障害のそれである。その作物を食べる人類は生き残るための遺伝子が作動させられない。人類の本来の病気でないのに苦しみ始めた。微量元素補充で解決する。

人間はガン、糖尿病等の現代病で苦しみ、治さない対症療法でお金も命を医療界に没収される。最近は、SARS等の新興感染症に慄き、同じ栄養障害で家畜は口蹄疫で殺処分される。家禽は鳥インフルエンザで何万羽もまとめて焼却処分。微量元素補充に超ミネラルで解決するが、医療関係者の抵抗が凄い。

農業が原因の現代病等の不始末で毎年、直接間接に50兆円が再生産しない医療に垂れ流しである。そのお金は福祉に使われて、それでも余るお金は日本の産業の競争力の大幅アップに使えばいいのである。不妊症も栄養障害が原因の現代病に含まれるので、日本の人口が再び増大すること間違いない。

少子高齢化は不妊症高齢者病弱化で農業が作る栄養障害の症状であった。解決は簡単である。化学肥料に作物が金属を吸収し易い形(アミノ酸金属等)にて混入させるべし。その暁の作物は有機農法と同じ効果があるので、美味しい野菜が大量で生産されることになる。農薬や遺伝子組み換えも有効利用される。

抗ガン剤は社会的に大問題となるであろう。長年も今もどうどうとガンの患者さんに使われたが、造血臓器の悪性腫瘍以外の悪性腫瘍への抗ガン剤は医療訴訟になる可能性がある。それぞれの医師がもう亡くなった患者さんに強要した事実、投与後に急変したという事実を家族が覚えていたら、医療訴訟はある。

世間で言う少子高齢化は誤認で、不妊症高齢化が正解。さて、不妊に悩む必要はない。実は、この不妊症が現代病なのだ。化学肥料を使う現代農業がガン、糖尿病、アトピーを作り、更に女性を不妊にした。昔は低温期と高温期とがあって排卵時期を特定できた(荻野式)。今はいつも低温期。栄養改善で妊娠。

少子高齢化の問題を社会現象だけで捉えたら禍根を残す。その実態は産婦人科学会で問題となっている不妊症問題である。最近は妊娠が困難なのだ。若いカップルの8割は不妊外来に行くのがその根拠である。女性は体温が36度どころか35度を切る低体温症候群である。高温期がなくて荻野式は死語になる。

不妊症の原因は化学肥料を使う農業なのだ。畑の成分は金属が結晶化した細かい土だが、その金属は生体では栄養素なのだ。微量元素という栄養素が無機野菜から激減した。野菜の本来の遺伝子が作動してない。不妊症は病気なのだ。現代病とも言える。対処は保育所をつくるより農業の改革が必要である。

11月2日の日経に広告とは言え、トンデモ記事が癌研有明病院外来治療センター長の談話が掲載された。「がんは通院で治療する時代」というタイトルである。診断はできるが、全く治せない医療に、「死を最初から覚悟して外来で時間潰しし、最期は緩和ケアで」と言う。国民は治す医療は要らない。

ガンは昔は偏食の人に発生した。それは原発巣とリンパ節郭清で完治することも珍しくなかった。今はリンパ節転移があれば、今の医療では2年以内に亡くなる。だから、先の談話が平気で出て来る。長期の存命の患者は健康食品の代替医療を併用した方のみである。今の医療に治す方向の進歩はない。

ガンだけでなく糖尿病においても、基幹産業の農業が原因で、微量元素の欠乏という栄養障害に、国民を強制的にさせてしまったのが原因である。その証拠に私は超ミネラルという微量元素溶液だけで簡単に治している。子どもの不治の病の川崎病や心臓移植しか対応できない拡張型心筋症が治るのだ。

まさかの顛末は多くの犠牲者を創出させる。医学がガン、糖尿病、アレルギー等の現代病の原因を全く勘違いしていたのはその「まさかの顛末」である。今の医学は苦肉の策でガン遺伝子とか糖尿病遺伝子とか言って、逃げの一手。一時期は農薬、食品添加物、ダイオキシンにも犯人の疑いがかかった。

医学が現代病の原因を見失って、どれだけの損害をだしている?医療費の40兆円が完全にバブルであるが、世界中が人類のガン・糖尿病等の現代病で経済的損失で財政赤字に陥っている。人類はもっともっと強い。早く、微量元素が食物連鎖の道筋で農業でのツマズキで上がって来ないことに気付くべきだ。

(現代病1)我々現代人は、昔は偏食で発症したガン、糖尿病、リウマチが、今は地球規模で化学肥料を使う農業で、誰でも偏食したと同じように、誰にでもガン、糖尿病、自己免疫疾患、アレルギー性疾患等の現代病が発症するという緊急事態である。微量元素が欠乏して人間の遺伝子がうまく発現しない。

(現代病2)そして、恐ろしいことに、SARSや新型インフルエンザや多剤耐性菌感染症に簡単に感染するくらい、我々現代人は正常な人間からほど遠く弱くなってしまった。身近にはノロウイルスの食中毒が何時でも認められるし、帯状疱疹で過去の水疱瘡の感染の既往がどうでもよくなってしまった。

(現代病3)化学肥料を使う農業で畑の成分である金属(微量元素)が作物から激減すると、多岐に渡って健康被害が発生して来る。恐ろしいことに、微量元素は遺伝子から作るタンパクの中に含まれてタンパクの分子運動を制御しているのに、足りなくなって、我々現代人は感染症に弱くなって一挙に滅亡。

        

医学の間違いは国の損失。国民の命を医療は守れない。その2

12月6日
今現在において、如何に隆盛を極めても科学的な間違いがあれば、完全なる見直しがある。ガン学会も糖尿病学会もその患者は多い。その罹患率の動向や新しい治療法の開発は大いに気になる。しかし、その病気が人間では稀な病気で、実は農業で作られた栄養障害の合併症だと結論づけられると、瓦解する。

最も科学的に命を守る筈の西洋医学がおかしい。信頼がおけないのである。ガン、糖尿病、アトピー等の現代病が全く治らない。そこで、患者は助かるために漢方薬や健康食品に活路を見出そうとした。そして病気の改善が確認された。農業が作った栄養障害だから医学的には栄養補給が正解だったとは盲点。

11月30日
今回は、島根に鳥インフルエンザがニワトリに感染したようだ。これで、養鶏場がまた一軒倒産の憂き目に会う。科学者は何故にわとりは鳥インフルエンザで確実に死に、野鳥は弱った鳥だけが罹るかを説明できない。家畜の口蹄疫と同じように、配合飼料を摂取する動物だけが罹ることに気が付くと予防可。

人類だけでなく、家畜も家禽も本来の遺伝子が正常に働くならば、人間ではSARSは起こらなかったし、宮崎の口蹄疫も牛や豚に起こらなかったし、今回、島根での鳥インフルエンザは起こらなかった。化学肥料を使う農業は人類には稀なガン、糖尿病、自己免疫疾患、アレルギー等の現代病を頻発させた。

11月26日
日経の「春秋」コラムに日本人の2分の1人は生涯のいつか、ガンになると記載がある。医学の間違いが堂々と知れ渡る。ガンになってリンパ転移があれば2年以内には亡くなることには言及してない。真実は現代農業から提供される食料に栄養障害が発生して、本来人類に少ないガンになっているのが正しい。

11月19日
ガン治療の最中に、医師はあっさり治すのを諦めて、患者に、「余命3ヶ月です」とシャーシャ。今から20年前は患者にも家族にも告知は慎重にした。今はショックを受ける患者にも躊躇しない。理由はガンが全く治らないが故に、うまく告知をすると医師は医療訴訟が避けられるというメリットが浮き彫り。

11月14日
医療と農業は合理的な手段を講ぜず、規制の守られた産業。現代病が不治の病で、国民が健康を合理的に維持できず、太陽エネルギーを有機化する農業の工業化ができなかった。微量元素が栄養素として本格的に研究で、農業が変わる。現代病の原因は欠陥農業にあったから、消える。医療は完全合理化できる。

先進国では死因の第一位はガン。そのガンの治療費が高額になっている。抗ガン剤の高騰は凄まじい。従来の抗ガン剤は副作用が強く、ガンが治る前に患者本人が亡くなるという強毒性。副作用が少ない分子標的抗ガン剤がガンを治す訳ではないのに、非常に高価。安価な微量元素の補充療法で元気に治る。

11月13日
今の科学の内、生物学系に大変な宿題が残っていた。中でも医学は生命と直接関係する病気の治療をするのだが、大きく間違っていた。それが地球の成分である金属、即ち、生体では非常に微量しかないので微量元素と称されるものの役割に何も研究されてないのである。今から挽回して危機を要回避なのだ。

11月12日
現代病に対しては対症療法であるから元々治せない。そこで医原性疾患という医薬品が作る病気が出て来る始末である。医薬品での健康被害は副作用で容認させておきながら、健康食品での健康被害は厳重に取り締まる行政は問題である。現代病の原因を見失った医学が背景にある。

科学の時代で医学的な解明が終わった?実は今の医学がとんでもない方向に進化して意味のない現代病の治療になっているよ。間違った医療だから、確実に患者さんは死に近づく。全世界の医療水準が余りに酷い状態だと言える。検査は格段に進歩したが、治療は全くのマイナス方向のまま。

11月11日
厚生労働省は、欧米で使われているにもかかわらず、使われてない未承認薬の保険併用等 混合診療拡大の検討開始した。ガン、糖尿病等の現代病が治せない医療が原因で代替医療の復活を睨んだ動きである。栄養障害が原因なのに、欧米の医学も科学的に間違っている。その抗がん剤は効く筈がない。

官民を挙げて間違った医学の指導の基に、国民の健康を維持しない方向に邁進している。何時になったらメデイアと科学者が目が覚める。先日の健康食品による健康被害を糾弾する会合が弁護士会館であった。健康食品が準正解に向かっていることを知らずに、薬事法等法整備する方向に行っている。

本当の弁護士活動の方向は医薬品による健康被害に向かうべきである。副作用という科学的に発生しうる副作用は対処出来ると言う判断であるが、その医薬品を開発する過程で科学的に間違っているなら、これは話にならない。はやく、メデイアがこの事実に目を向けて国民のための報道を望む。切に!

11月10日
50年も医学は間違ったままであった。医師なら狂ってしまう。自分の研究が何だったのか自問が始まる。抗ガン剤の投与が何を意味するか、もう恐ろしくて考えたくない。自己免疫疾患の学会やアレルギー学会はどうなるのだろう。免疫の4つのアレルギー反応の取り扱いは?。

今現在の患者さんの救済も急がれる。そのためにも、場是現代病が治らないことを真面目に思い巡らしてみるといい。今から日本の医学者が立ち上がったら、世界のトップの研究が出来る。無駄な大きな医療産業を作ってしまったが、微量元素が生命現象に不可欠が分かって、新しい産業が続出が期待される。

11月9日
国民医療費は50兆円強である。ガン、糖尿病等の現代病の原因が不明であるから、さっぱり治らないことと直接関係する。この50年間に医療業界は右肩あがりで販売量を増やしている。病気が治らないことは恒久的な発展が約束される。国民医療費の増大の背景は現代病の原因追究の失敗にある。

現代病の原因はひょんな事から全面解決した。超ミネラルという微量元素を飲用することで現代病が改善・完治が起こり、完璧に根本的な解決が見えて来た。現代病の原因は農業から強制的に国民を栄養障害にしていたのだ。化学肥料は作物を簡単に育てるが、抵抗力がないトンデモ作物を提供した。

同じ作物でも変ったものがある。いわゆる健康食品である。先の栄養障害を治療することにもっとも相応しいのが健康食品あるいは自然食品である。現代病の原因が化学肥料でもたらされたなら、自然な食品を考えるのは合理的である。だから、健康食品が医療に代わるべく台頭したのである。合点!

巷ではどうも健康食品を飲んで食べて健康を維持しようという動きが正解だから当然出て来る。それを薬事法で取り締まる厚生労働省は現代病を野放しにする方向だろう。健康食品と機能性食品とで2兆円弱の市場になっているが、医学が現代病の原因を微量元素と認知したら、国民医療費が20兆円!

11月8日
実際には抗ガン剤でなくなると分かっていて、医師にはそれしか手段がないのである。がんを治すために保険診療できる抗ガン剤は必要悪とみなあれ投与されるから、患者さんは間違いなく亡くなる。ガンセンターの先生が自分に抗ガン剤を使わないのは、確実に亡くなる検証をしたから。

今の医学の間違いを指摘する情報、ガン、糖尿病等の現代病が簡単に改善・完治する情報は国民にとっては最重要であるが、医師にとっては屈辱的である。死活問題である。そこで、上記の医師は厚生省が超ミネラル療法を犯罪アリキで行った抹消査定を悪用し私を攻撃するのである。

医師はどうやら確信犯のようだ。ガンの原因が栄養障害で、単にガン細胞をNK細胞が殺せなくだけで、人間の本来の病気でないという真実が常識になった頃には、自分は抗ガン剤なんかみたことも使ったこともないと逃げ回るしかない。とんでもない医学の間違いだった。

抗ガン剤で亡くなるのは日常化しているのは事実。私のところにはガン患者さんと亡くなった患者さんの家族の方が大勢いて、生き証人で普通に発言する。直接、ガン関係医療従事者に問うと分かる。医師でも看護師でも同じ回答を小声でする。

11月2日
11月2日の日経に広告とは言え、トンデモ記事が癌研有明病院外来治療センター長の談話が掲載された。「がんは通院で治療する時代」というタイトルである。診断はできるが、全く治せない医療に、「死を最初から覚悟して外来で時間潰しし、最期は緩和ケアで」と言う。国民は治す医療は要らない。

ガンは昔は偏食の人に発生した。それは原発巣とリンパ節郭清で完治することも珍しくなかった。今はリンパ節転移があれば、今の医療では2年以内に亡くなる。だから、先の談話が平気で出て来る。長期の存命の患者は健康食品の代替医療を併用した方のみである。今の医療に治す方向の進歩はない。

ガンだけでなく糖尿病においても、基幹産業の農業が原因で、微量元素の欠乏という栄養障害に、国民を強制的にさせてしまったのが原因である。その証拠に私は超ミネラルという微量元素溶液だけで簡単に治している。子どもの不治の病の川崎病や心臓移植しか対応できない拡張型心筋症が治るのだ。

まさかの顛末は多くの犠牲者を創出させる。医学がガン、糖尿病、アレルギー等の現代病の原因を全く勘違いしていたのはその「まさかの顛末」である。今の医学は苦肉の策でガン遺伝子とか糖尿病遺伝子とか言って、逃げの一手。一時期は農薬、食品添加物、ダイオキシンにも犯人の疑いがかかった。

医学が現代病の原因を見失って、どれだけの損害をだしている?医療費の40兆円が完全にバブルであるが、世界中が人類のガン・糖尿病等の現代病で経済的損失で財政赤字に陥っている。人類はもっともっと強い。早く、微量元素が食物連鎖の道筋で農業でのツマズキで上がって来ないことに気付くべきだ。

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