「Blog&漫遊記」では、超ミネラルでガン、糖尿病、自己免疫疾患、アレルギー性疾患、川崎病、拡張型心筋症等の現代病を治す医師が、医療問題から政治問題に大ナタを振るうコメントを満載しています。
今の世界中の医師が、今は全く治らないガン、糖尿病、自己免疫疾患、アレルギー性疾患、拡張型心筋症等の「現代病」の原因を見失っている。貴重な命が「医学が科学的でない」という前代未聞の理由で医学的に、しかし、非科学的に失われている。それを正しい医療にする私に見識のない医師が少なくない。
1月20日は新潟県警の捏造裁判の第四回公判が行われる。違反アリキの検察庁と新潟県警の合同捜査の顛末である。まさか警察発表が「薬事法違反事項のすり替えで重罪にした違法捜査の全容」だったとは知らなかったメデイアも頭が痛いことであろう。それを真に受けて、私を中傷した人権派弁護士もいる。
別の裁判も厚生労働省関連で始まった。保険医登録抹消の査定を5年前に「国民が一番困っている現代病を解決した」私にした。違反事項に該当する法律事項がないのに、「往診料規定の16Km以上の距離には支払わない条項」を引用して暴力的に査定した。ガンを治すと、犯罪アリキで捏造した事件である。
科学者が科学的に間違うと、国民すべてがとことん原因も分からず怯えるだけである。国民は現代病に怯え、家畜は口蹄疫での殺処分に怯え、ニワトリは鳥インフルエンザに怯えるしかない。進化の過程で現代病も口蹄疫も鳥インフルエンザもクリアしていた生物だったのに、化学肥料の盲点の犠牲者である。
現代病が栄養障害であるから、健康食品は正解に近かづいている。医学はそれを検証する必要があるが、するどころか、薬事法で締め付ける悪徳行為の医師を育てている。弁護士の中には医薬品の健康被害が凄まじいのを片目に、健康食品の軽い健康被害を医師と協力して、追及する一見良識風の悪徳なものも。
現代病が無くなったら生活維持の関係で困る医師も、人間としては不治の病であるガン、糖尿病等の現代病が無くなるに越したことが無いと、基本的に思っている筈。超ミネラルについての建設的な意見、質問は歓迎するが、単に私を中傷して国民のためにならない非国士の医師の発言は無責任である。
作物の中にある、土の成分である金属(微量元素)の質量を、正確に測定出来なかっただけで、人類は現代病という不治の病に悩まされ、新興感染症で滅亡の危機に遭遇しています。
今までは、私の個人的な働きかけは機会がある毎に行い、インターネットではm3.comという医療関係者に訴えて来たが、変な邪魔をする医師だけが育ってしまった。このツイターでは医学以外の科学者にも目に留まる可能性がある。皆でこの人類の危機に対処するためにも、声を大きくする必要fがある。
これらのコメントは正に科学者との闘争と言っても過言ではなりません。
昨晩(11月8日)6時半から弁護士会館で「健康食品被害の実態とその対策」(適切な医療を受ける機会を失わせてよいのか)というシンポジウムがあった。肝心の医療に問題があって、国民は不治の病で困っているのに、内容は現代医学には科学的に間違いがない前提で演者の三人の発表があった。
一人の演者(弁護士)は法整備で健康被害を食い止めるしかない、と言いながら、病気の原因が分かっていないことが問題と言っていた。法整備するにしても、治せない医薬品の溜め込み現象はおかしい、と言っていた。正に正解を言っていた。現代病を治せないから健康食品に国民の目が行くのだ。
質疑応答で私は何故現代病が治らないかを農業をからめて説明し始めたら、何と、若い弁護士が「関係ないから」と私の発言を阻止。司会者は質問に変えてくれと、要請があり、途中で話を折った。その弁護士はホメオパシーのインチキ性を研究。自分の追加発表は5分+2分弱の中断を入れる不始末。
弁護士は検察庁にあっては村木さん捏造事件を起こしうる同じ資格(司法試験合格)を持つ。日頃からフェアーで社会規範を作る側で正当性が期待される職である。法を知りぬいた悪徳弁護士の資格を垣間見た感があった。医師の権利を悪用する悪徳医師がわが身の同類仲間にいるのと同じかと、感心。
この世の中は医薬品での健康被害は相当なのに、医薬品であることから、無法状態である。抗ガン剤の点滴の翌日患者さんが亡くなっても警察の出動はない。返って、健康商品の健康被害は訴え易く、健康食品をやり玉に生活する弁護士もいるという訳である。