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2011年04月25日
平成23年5月の講演会スケジュール (ためしてガッテン、野島で合点)                   テーマ「何故、今の医療はガンも糖尿病も治せないのだろう?」

次世代を担う若い人を責任ある社会人にする元服・成人式も終わりました。今年も闘って行きます。
よろしくお願いいたします。

5月の講演会スケジュール

東北地方太平洋地震後、交通状況が不安定のため、スタッフ不在で
下記お問い合わせ電話への対応ができない可能性があります。
また今後の状況により直前にやむを得ず中止する場合は、野島院長ツイッター
http://twitter.com/Nojimahisatake にてお知らせいたします。

5月21日(土) 13:30~15:30(13:00開場) かごしま県民交流センター 大研修室 第2 (鹿児島)

本年も精力的に講演活動を行います。
ご参加を希望の方は、下記にお問い合わせください。

お問い合わせ先 TEL:03-5445-3135

皆様のご来場を心よりお待ちいたしております。

http://www.nojimaclinic.com/seminar.html ←こちらもご覧ください

スローガン

文芸春秋の今月号(2011.1)に近藤誠医師により「抗がん剤は効かない」というタイトルで固形ガンでは抗がん剤は無効だと学会が認めた。にもかかららず、延命もしないのに、治ることがあるかのように標準医療にした裏には、製薬会社の暗躍があったとある。ガンは栄養障害だから、栄養改善で治る。

何故、配合飼料を食べると、栄養障害が出てくるかと言えば、化学肥料を使う生産性の高い農業に問題があるからである。かれこれアメリカで100年、日本で50年も今の農業の根本的な欠陥が指摘されてないので、我々人間はガン、糖尿病等の現代病な悩まされ、家畜は口蹄疫、ニワトリは鳥インで殺処分。

科学者が科学的に間違うと、国民すべてがとことん原因も分からず怯えるだけである。国民は現代病に怯え、家畜は口蹄疫での殺処分に怯え、ニワトリは鳥インフルエンザに怯えるしかない。進化の過程で現代病も口蹄疫も鳥インフルエンザもクリアしていた生物だったのに、化学肥料の盲点の犠牲者である。

私・野島尚武はガン・糖尿病・アトピーから国民を開放できます。化学肥料に作物が吸収し易い微量元素栄養素をうまく混入させると、今の農業でも可能なのですよ。
当面は、これらの病気に微量元素補充療法(超ミネラル療法)で治して行きます。

<お知らせ>

この度、厚生労働省が査定した私の「保険医登録の抹消」の取り消しの訴訟を行いました。その内容は「健康と微量元素」の項の農業問題のコーナーにあります。村木さん事件と同じ「犯罪アリキ」で恣意的な査定を受けた。

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