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      <title>がん治療、現代病、農業問題、ミネラルは港区芝浦、野島尚武院長の野島クリニックへ</title>
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      <description>がん治療、現代病、農業問題、ミネラルは港区芝浦、野島尚武院長の野島クリニックへ</description>
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         <title>「Blog＆漫遊記/ ためしてガッテン、野島で合点」は毎日更新する「私の闘争」ブログ　　　　　　　　　　　　　　　　　裁判関係は「病気と微量元素」に内密に挿入。</title>
         <description>「Blog＆漫遊記」では、超ミネラルでガン、糖尿病、自己免疫疾患、アレルギー性疾患、川崎病、拡張型心筋症等の現代病を治す医師が、医療問題から政治問題に大ナタを振るうコメントを満載しています。

今の世界中の医師が、今は全く治らないガン、糖尿病、自己免疫疾患、アレルギー性疾患、拡張型心筋症等の「現代病」の原因を見失っている。貴重な命が「医学が科学的でない」という前代未聞の理由で医学的に、しかし、非科学的に失われている。それを正しい医療にする私に見識のない医師が少なくない。

１月20日は新潟県警の捏造裁判の第四回公判が行われる。違反アリキの検察庁と新潟県警の合同捜査の顛末である。まさか警察発表が「薬事法違反事項のすり替えで重罪にした違法捜査の全容」だったとは知らなかったメデイアも頭が痛いことであろう。それを真に受けて、私を中傷した人権派弁護士もいる。

別の裁判も厚生労働省関連で始まった。保険医登録抹消の査定を５年前に「国民が一番困っている現代病を解決した」私にした。違反事項に該当する法律事項がないのに、「往診料規定の１６Km以上の距離には支払わない条項」を引用して暴力的に査定した。ガンを治すと、犯罪アリキで捏造した事件である。

科学者が科学的に間違うと、国民すべてがとことん原因も分からず怯えるだけである。国民は現代病に怯え、家畜は口蹄疫での殺処分に怯え、ニワトリは鳥インフルエンザに怯えるしかない。進化の過程で現代病も口蹄疫も鳥インフルエンザもクリアしていた生物だったのに、化学肥料の盲点の犠牲者である。

現代病が栄養障害であるから、健康食品は正解に近かづいている。医学はそれを検証する必要があるが、するどころか、薬事法で締め付ける悪徳行為の医師を育てている。弁護士の中には医薬品の健康被害が凄まじいのを片目に、健康食品の軽い健康被害を医師と協力して、追及する一見良識風の悪徳なものも。

現代病が無くなったら生活維持の関係で困る医師も、人間としては不治の病であるガン、糖尿病等の現代病が無くなるに越したことが無いと、基本的に思っている筈。超ミネラルについての建設的な意見、質問は歓迎するが、単に私を中傷して国民のためにならない非国士の医師の発言は無責任である。

作物の中にある、土の成分である金属（微量元素）の質量を、正確に測定出来なかっただけで、人類は現代病という不治の病に悩まされ、新興感染症で滅亡の危機に遭遇しています。

今までは、私の個人的な働きかけは機会がある毎に行い、インターネットではm3.comという医療関係者に訴えて来たが、変な邪魔をする医師だけが育ってしまった。このツイターでは医学以外の科学者にも目に留まる可能性がある。皆でこの人類の危機に対処するためにも、声を大きくする必要ｆがある。

これらのコメントは正に科学者との闘争と言っても過言ではなりません。

昨晩（11月8日）6時半から弁護士会館で「健康食品被害の実態とその対策」（適切な医療を受ける機会を失わせてよいのか）というシンポジウムがあった。肝心の医療に問題があって、国民は不治の病で困っているのに、内容は現代医学には科学的に間違いがない前提で演者の三人の発表があった。
一人の演者（弁護士）は法整備で健康被害を食い止めるしかない、と言いながら、病気の原因が分かっていないことが問題と言っていた。法整備するにしても、治せない医薬品の溜め込み現象はおかしい、と言っていた。正に正解を言っていた。現代病を治せないから健康食品に国民の目が行くのだ。
質疑応答で私は何故現代病が治らないかを農業をからめて説明し始めたら、何と、若い弁護士が「関係ないから」と私の発言を阻止。司会者は質問に変えてくれと、要請があり、途中で話を折った。その弁護士はホメオパシーのインチキ性を研究。自分の追加発表は5分＋2分弱の中断を入れる不始末。
弁護士は検察庁にあっては村木さん捏造事件を起こしうる同じ資格（司法試験合格）を持つ。日頃からフェアーで社会規範を作る側で正当性が期待される職である。法を知りぬいた悪徳弁護士の資格を垣間見た感があった。医師の権利を悪用する悪徳医師がわが身の同類仲間にいるのと同じかと、感心。

この世の中は医薬品での健康被害は相当なのに、医薬品であることから、無法状態である。抗ガン剤の点滴の翌日患者さんが亡くなっても警察の出動はない。返って、健康商品の健康被害は訴え易く、健康食品をやり玉に生活する弁護士もいるという訳である。
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         <link>http://www.nojimaclinic.jp/new/post_84/</link>
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         <category>最新情報(new)</category>
         <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 20:20:36 +0900</pubDate>
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         <title>各地の講演会（セミナー）情報詳細</title>
         <description>神出鬼没。でも、下記のような計画で講演活動をして参ります。
今年も闘って行きます。よろしくお願いいたします。

東北地方太平洋地震後、交通状況が不安定のため、スタッフ不在で
下記お問い合わせ電話への対応ができない可能性があります。
また今後の状況により直前にやむを得ず中止する場合は、野島院長ツイッター
http://twitter.com/Nojimahisatake　にてお知らせいたします。

5月21日（土）　13：30～15：30（13：00開場）　かごしま県民交流センター 大研修室 第2 （鹿児島）

今年も精力的に講演活動を行います。

ご参加を希望の方は、下記にお問い合わせください。

お問い合わせ先　ＴＥＬ：０３－５４４５－３１３５

皆様のご来場を心よりお待ちいたしております。

http://www.nojimaclinic.com/seminar.html ←こちらもご覧ください


医学の間違いは国の損失。国民の命を医療は守れない。その1

今の医学が科学的に間違っていると言えば、大変な勇気がいる。半導体を駆使する医療検査機器は非常に発展しているから、ついでに、治療も進んでいると思ったら、完全に期待はずれになる。高血圧症も糖尿病も症状を改善するだけで、一切病気を治せないのだ。ガンはリンパ転移があると、万事九死の観。

医学の間違いに気付いても、もう医学者は知らなかったことで済ませる行動に出ている。私の所見を無視するだけである。ガン、糖尿病を治している現場には絶対来ないのである。確かに、病院の医師にも医学者にも医局や研究室での生活がある。一方、国民は彼らにに自分達の健康を守らせる権利がある。

（高額１）先進医療と格好つけて、保険診療と区別して高額医療を自己負担で病気を治すようにと、厚生労働省は誘導する。病気を治せば高額であろうが国民は文句言いようが無いが、治せない医療で八方ふさがりで国民総医療費が膨らんだ。その隠れも蓑にしているから、罪深い。先ず、治せない医療を語る。

（高額2）今の医療が役に立たない現実を直視しよう。医療が「何故、ガン、糖尿病、脳ｊ梗塞、心筋梗塞、自己免疫疾患、アレルギー性疾患等の現代病のどの疾患にも治すことでの対処は不可能であるか？」である。これらの現代病は人間が栄養的に正常なら発症しないということに気が付かねばならない。

（高額3）これらの現代病は昔はほとんど無かった。個人的な偏食で発症していたのだ。偏食とは食わず嫌いである。食べる食物に偏りがあると、栄養障害が現れる。では五大栄養素のどれなのか？作物が生長するということはミネラルの中の微量元素という畑の成分が作物に吸収されることと同じである。

（高額4）農業が生産性を上げるために化学肥料を使い始めてから作物が病原体に弱くなった。その弱くなった作物に何が起こったかを、人類の科学は何もして来なかったツケが今の医療のテイタラクの元凶である。生物としての遺伝子が作動してない。生き残るための遺伝子を使わずにすぐ育ってしまう。

（高額5）結論は、化学肥料の農業で我々現代人は微量元素欠乏という人類存続に係わる栄養問題に突入させられていたのに、その実態が分らず、医学は完全に空回りし、国民総医療費が無意味に増大して来た。高額医療の極みは子どもの拡張型心筋症の心臓移植であるが、栄養障害改善で手術は回避出来る。

(1)今の医学はどこから狂ってきたのだろう。国民の健康に応えられなくなったのが４－５０年前からである。高血圧症では降圧剤が止めれなくなった。塩分を控えて高血圧症が治ったのは昔の話である。糖尿病2型も治らない。飽食を止めても治らない。医学がそれらの原因を見失ったからである。

(2)今の医学は五大栄養素のうち、微量元素の栄養価値を全く検討してない欠陥医学であることが判明した。生体にある鉄、銅、マンガン,アルミ、砒素等の微量元素を正確に測定出来てなかったという失態をひたすら隠していた。正に、昔の日本軍の大本営発表であって、医学は完敗であったのである。

(3)ガン、糖尿病、自己免疫疾患、アレルギー等の現代病の原因が分かっていないのはこの理由なのである。今の医療が現代病を全く治せない理由がここにある。ガン遺伝子、糖尿病遺伝子、高血圧症遺伝子というものはほぼ存在しない。人類の科学は完全に足踏みである意味ない不毛地帯を行っている。

(4)医学が無力になった分野は、ガン、糖尿病等の慢性の現代病だけではない。感染症で医療が全く対応出来なくなった。ＳＡＲSに対応出来なかったことは記憶に新しい。ＭＲＳAは院内感染症であるが、隔離でしか対応出来てない。治せないのである。最近は多剤耐性菌にも隔離でしか対応出来ない。

(5)栄養学は医学でも基本の基本で大事なことであったが、戦前戦後に完全に把握されたと勘違いが医学者の頭に発生していた。化学肥料を使う農業が畑の成分である金属（微量元素）を作物から激減させていたことが科学的に検査することが出来なかった。栄養障害の作物を我々は食べていたのである。

(6)栄養欠乏が我々の悩む病気の原因だった。ならば、栄養改善が急がれる。微量元素が化学肥料を使う農業から発生したなら、穀類から野菜なで全滅である。有機野菜が少しマシであるが、堆肥の原材料が豚や鶏の糞となると、配合飼料を摂取する動物であるから激減は免れない。魚介類は問題ない。

(7)家畜が口蹄疫で無条件に殺処分されたが、人間と同じ微量元素欠乏症になって、せいぜい風邪くらいの疾患に罹っては廃家畜になる運命になる。化学肥料を使う農業は恐るべしである。ニワトリは鳥インフルエンザに罹ると、何十万羽がまとめてヤキトリ処分。科学が完敗の様相であるが、反省がない。

この科学の時代に、世界の国が税金を投入して育てた医学において、ガン、糖尿病、自己免疫疾患、ｱﾚﾙｷﾞｰ性疾患等の現代病の原因を究明できないことは信じられないだろう。原因が分からないから病気を治せないのだ。１００年前に開発された化学肥料が本格的に使われた５０年前からこの病気が出た。

化学肥料を使うと、作物が手抜きで大きくなる。非常に弱い作物ができる。弱いから農薬で保護しなければ病原体に負ける。その作物が微量元素の栄養障害のそれである。その作物を食べる人類は生き残るための遺伝子が作動させられない。人類の本来の病気でないのに苦しみ始めた。微量元素補充で解決する。

人間はガン、糖尿病等の現代病で苦しみ、治さない対症療法でお金も命を医療界に没収される。最近は、ＳＡＲＳ等の新興感染症に慄き、同じ栄養障害で家畜は口蹄疫で殺処分される。家禽は鳥インフルエンザで何万羽もまとめて焼却処分。微量元素補充に超ミネラルで解決するが、医療関係者の抵抗が凄い。

農業が原因の現代病等の不始末で毎年、直接間接に５０兆円が再生産しない医療に垂れ流しである。そのお金は福祉に使われて、それでも余るお金は日本の産業の競争力の大幅アップに使えばいいのである。不妊症も栄養障害が原因の現代病に含まれるので、日本の人口が再び増大すること間違いない。

少子高齢化は不妊症高齢者病弱化で農業が作る栄養障害の症状であった。解決は簡単である。化学肥料に作物が金属を吸収し易い形（アミノ酸金属等）にて混入させるべし。その暁の作物は有機農法と同じ効果があるので、美味しい野菜が大量で生産されることになる。農薬や遺伝子組み換えも有効利用される。

抗ガン剤は社会的に大問題となるであろう。長年も今もどうどうとガンの患者さんに使われたが、造血臓器の悪性腫瘍以外の悪性腫瘍への抗ガン剤は医療訴訟になる可能性がある。それぞれの医師がもう亡くなった患者さんに強要した事実、投与後に急変したという事実を家族が覚えていたら、医療訴訟はある。

世間で言う少子高齢化は誤認で、不妊症高齢化が正解。さて、不妊に悩む必要はない。実は、この不妊症が現代病なのだ。化学肥料を使う現代農業がガン、糖尿病、アトピーを作り、更に女性を不妊にした。昔は低温期と高温期とがあって排卵時期を特定できた（荻野式）。今はいつも低温期。栄養改善で妊娠。

少子高齢化の問題を社会現象だけで捉えたら禍根を残す。その実態は産婦人科学会で問題となっている不妊症問題である。最近は妊娠が困難なのだ。若いカップルの８割は不妊外来に行くのがその根拠である。女性は体温が３６度どころか３５度を切る低体温症候群である。高温期がなくて荻野式は死語になる。

不妊症の原因は化学肥料を使う農業なのだ。畑の成分は金属が結晶化した細かい土だが、その金属は生体では栄養素なのだ。微量元素という栄養素が無機野菜から激減した。野菜の本来の遺伝子が作動してない。不妊症は病気なのだ。現代病とも言える。対処は保育所をつくるより農業の改革が必要である。

１１月2日の日経に広告とは言え、トンデモ記事が癌研有明病院外来治療センター長の談話が掲載された。「がんは通院で治療する時代」というタイトルである。診断はできるが、全く治せない医療に、「死を最初から覚悟して外来で時間潰しし、最期は緩和ケアで」と言う。国民は治す医療は要らない。

ガンは昔は偏食の人に発生した。それは原発巣とリンパ節郭清で完治することも珍しくなかった。今はリンパ節転移があれば、今の医療では２年以内に亡くなる。だから、先の談話が平気で出て来る。長期の存命の患者は健康食品の代替医療を併用した方のみである。今の医療に治す方向の進歩はない。

ガンだけでなく糖尿病においても、基幹産業の農業が原因で、微量元素の欠乏という栄養障害に、国民を強制的にさせてしまったのが原因である。その証拠に私は超ミネラルという微量元素溶液だけで簡単に治している。子どもの不治の病の川崎病や心臓移植しか対応できない拡張型心筋症が治るのだ。

まさかの顛末は多くの犠牲者を創出させる。医学がガン、糖尿病、アレルギー等の現代病の原因を全く勘違いしていたのはその「まさかの顛末」である。今の医学は苦肉の策でガン遺伝子とか糖尿病遺伝子とか言って、逃げの一手。一時期は農薬、食品添加物、ダイオキシンにも犯人の疑いがかかった。

医学が現代病の原因を見失って、どれだけの損害をだしている？医療費の40兆円が完全にバブルであるが、世界中が人類のガン・糖尿病等の現代病で経済的損失で財政赤字に陥っている。人類はもっともっと強い。早く、微量元素が食物連鎖の道筋で農業でのツマズキで上がって来ないことに気付くべきだ。

(現代病1)我々現代人は、昔は偏食で発症したガン、糖尿病、リウマチが、今は地球規模で化学肥料を使う農業で、誰でも偏食したと同じように、誰にでもガン、糖尿病、自己免疫疾患、アレルギー性疾患等の現代病が発症するという緊急事態である。微量元素が欠乏して人間の遺伝子がうまく発現しない。

(現代病2)そして、恐ろしいことに、ＳＡＲＳや新型インフルエンザや多剤耐性菌感染症に簡単に感染するくらい、我々現代人は正常な人間からほど遠く弱くなってしまった。身近にはノロウイルスの食中毒が何時でも認められるし、帯状疱疹で過去の水疱瘡の感染の既往がどうでもよくなってしまった。

(現代病3)化学肥料を使う農業で畑の成分である金属（微量元素）が作物から激減すると、多岐に渡って健康被害が発生して来る。恐ろしいことに、微量元素は遺伝子から作るタンパクの中に含まれてタンパクの分子運動を制御しているのに、足りなくなって、我々現代人は感染症に弱くなって一挙に滅亡。

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         <category>セミナー情報(seminor)</category>
         <pubDate>Mon, 25 Apr 2011 14:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>平成２３年５月の講演会スケジュール　（ためしてガッテン、野島で合点）　　　　　　　　　　　　　　　　　　　テーマ「何故、今の医療はガンも糖尿病も治せないのだろう？」</title>
         <description>次世代を担う若い人を責任ある社会人にする元服・成人式も終わりました。今年も闘って行きます。
よろしくお願いいたします。

５月の講演会スケジュール

東北地方太平洋地震後、交通状況が不安定のため、スタッフ不在で
下記お問い合わせ電話への対応ができない可能性があります。
また今後の状況により直前にやむを得ず中止する場合は、野島院長ツイッター
http://twitter.com/Nojimahisatake　にてお知らせいたします。

5月21日（土）　13：30～15：30（13：00開場）　かごしま県民交流センター 大研修室 第2 （鹿児島）

本年も精力的に講演活動を行います。
ご参加を希望の方は、下記にお問い合わせください。

お問い合わせ先　ＴＥＬ：０３－５４４５－３１３５

皆様のご来場を心よりお待ちいたしております。

http://www.nojimaclinic.com/seminar.html ←こちらもご覧ください

スローガン

文芸春秋の今月号（2011.1）に近藤誠医師により「抗がん剤は効かない」というタイトルで固形ガンでは抗がん剤は無効だと学会が認めた。にもかかららず、延命もしないのに、治ることがあるかのように標準医療にした裏には、製薬会社の暗躍があったとある。ガンは栄養障害だから、栄養改善で治る。

何故、配合飼料を食べると、栄養障害が出てくるかと言えば、化学肥料を使う生産性の高い農業に問題があるからである。かれこれアメリカで100年、日本で50年も今の農業の根本的な欠陥が指摘されてないので、我々人間はガン、糖尿病等の現代病な悩まされ、家畜は口蹄疫、ニワトリは鳥インで殺処分。

科学者が科学的に間違うと、国民すべてがとことん原因も分からず怯えるだけである。国民は現代病に怯え、家畜は口蹄疫での殺処分に怯え、ニワトリは鳥インフルエンザに怯えるしかない。進化の過程で現代病も口蹄疫も鳥インフルエンザもクリアしていた生物だったのに、化学肥料の盲点の犠牲者である。

私・野島尚武はガン・糖尿病・アトピーから国民を開放できます。化学肥料に作物が吸収し易い微量元素栄養素をうまく混入させると、今の農業でも可能なのですよ。
当面は、これらの病気に微量元素補充療法（超ミネラル療法）で治して行きます。

＜お知らせ＞

この度、厚生労働省が査定した私の「保険医登録の抹消」の取り消しの訴訟を行いました。その内容は「健康と微量元素」の項の農業問題のコーナーにあります。村木さん事件と同じ「犯罪アリキ」で恣意的な査定を受けた。

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         <pubDate>Mon, 25 Apr 2011 10:03:00 +0900</pubDate>
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         <title>医学の間違いは国の損失。国民の命を医療は守れない。その2</title>
         <description>12月6日
今現在において、如何に隆盛を極めても科学的な間違いがあれば、完全なる見直しがある。ガン学会も糖尿病学会もその患者は多い。その罹患率の動向や新しい治療法の開発は大いに気になる。しかし、その病気が人間では稀な病気で、実は農業で作られた栄養障害の合併症だと結論づけられると、瓦解する。

最も科学的に命を守る筈の西洋医学がおかしい。信頼がおけないのである。ガン、糖尿病、アトピー等の現代病が全く治らない。そこで、患者は助かるために漢方薬や健康食品に活路を見出そうとした。そして病気の改善が確認された。農業が作った栄養障害だから医学的には栄養補給が正解だったとは盲点。

11月30日
今回は、島根に鳥インフルエンザがニワトリに感染したようだ。これで、養鶏場がまた一軒倒産の憂き目に会う。科学者は何故にわとりは鳥インフルエンザで確実に死に、野鳥は弱った鳥だけが罹るかを説明できない。家畜の口蹄疫と同じように、配合飼料を摂取する動物だけが罹ることに気が付くと予防可。

人類だけでなく、家畜も家禽も本来の遺伝子が正常に働くならば、人間ではSARSは起こらなかったし、宮崎の口蹄疫も牛や豚に起こらなかったし、今回、島根での鳥インフルエンザは起こらなかった。化学肥料を使う農業は人類には稀なガン、糖尿病、自己免疫疾患、アレルギー等の現代病を頻発させた。

11月26日
日経の「春秋」コラムに日本人の２分の１人は生涯のいつか、ガンになると記載がある。医学の間違いが堂々と知れ渡る。ガンになってリンパ転移があれば２年以内には亡くなることには言及してない。真実は現代農業から提供される食料に栄養障害が発生して、本来人類に少ないガンになっているのが正しい。

11月19日
ガン治療の最中に、医師はあっさり治すのを諦めて、患者に、「余命３ヶ月です」とシャーシャ。今から２０年前は患者にも家族にも告知は慎重にした。今はショックを受ける患者にも躊躇しない。理由はガンが全く治らないが故に、うまく告知をすると医師は医療訴訟が避けられるというメリットが浮き彫り。

11月14日
医療と農業は合理的な手段を講ぜず、規制の守られた産業。現代病が不治の病で、国民が健康を合理的に維持できず、太陽エネルギーを有機化する農業の工業化ができなかった。微量元素が栄養素として本格的に研究で、農業が変わる。現代病の原因は欠陥農業にあったから、消える。医療は完全合理化できる。

先進国では死因の第一位はガン。そのガンの治療費が高額になっている。抗ガン剤の高騰は凄まじい。従来の抗ガン剤は副作用が強く、ガンが治る前に患者本人が亡くなるという強毒性。副作用が少ない分子標的抗ガン剤がガンを治す訳ではないのに、非常に高価。安価な微量元素の補充療法で元気に治る。

11月13日
今の科学の内、生物学系に大変な宿題が残っていた。中でも医学は生命と直接関係する病気の治療をするのだが、大きく間違っていた。それが地球の成分である金属、即ち、生体では非常に微量しかないので微量元素と称されるものの役割に何も研究されてないのである。今から挽回して危機を要回避なのだ。

11月12日
現代病に対しては対症療法であるから元々治せない。そこで医原性疾患という医薬品が作る病気が出て来る始末である。医薬品での健康被害は副作用で容認させておきながら、健康食品での健康被害は厳重に取り締まる行政は問題である。現代病の原因を見失った医学が背景にある。

科学の時代で医学的な解明が終わった？実は今の医学がとんでもない方向に進化して意味のない現代病の治療になっているよ。間違った医療だから、確実に患者さんは死に近づく。全世界の医療水準が余りに酷い状態だと言える。検査は格段に進歩したが、治療は全くのマイナス方向のまま。

１１月１１日
厚生労働省は、欧米で使われているにもかかわらず、使われてない未承認薬の保険併用等 混合診療拡大の検討開始した。ガン、糖尿病等の現代病が治せない医療が原因で代替医療の復活を睨んだ動きである。栄養障害が原因なのに、欧米の医学も科学的に間違っている。その抗がん剤は効く筈がない。

官民を挙げて間違った医学の指導の基に、国民の健康を維持しない方向に邁進している。何時になったらメデイアと科学者が目が覚める。先日の健康食品による健康被害を糾弾する会合が弁護士会館であった。健康食品が準正解に向かっていることを知らずに、薬事法等法整備する方向に行っている。

本当の弁護士活動の方向は医薬品による健康被害に向かうべきである。副作用という科学的に発生しうる副作用は対処出来ると言う判断であるが、その医薬品を開発する過程で科学的に間違っているなら、これは話にならない。はやく、メデイアがこの事実に目を向けて国民のための報道を望む。切に！

11月10日
50年も医学は間違ったままであった。医師なら狂ってしまう。自分の研究が何だったのか自問が始まる。抗ガン剤の投与が何を意味するか、もう恐ろしくて考えたくない。自己免疫疾患の学会やｱﾚﾙｷﾞｰ学会はどうなるのだろう。免疫の４つのアレルギー反応の取り扱いは？。 

今現在の患者さんの救済も急がれる。そのためにも、場是現代病が治らないことを真面目に思い巡らしてみるといい。今から日本の医学者が立ち上がったら、世界のトップの研究が出来る。無駄な大きな医療産業を作ってしまったが、微量元素が生命現象に不可欠が分かって、新しい産業が続出が期待される。

１１月９日
国民医療費は5０兆円強である。ガン、糖尿病等の現代病の原因が不明であるから、さっぱり治らないことと直接関係する。この5０年間に医療業界は右肩あがりで販売量を増やしている。病気が治らないことは恒久的な発展が約束される。国民医療費の増大の背景は現代病の原因追究の失敗にある。

現代病の原因はひょんな事から全面解決した。超ミネラルという微量元素を飲用することで現代病が改善・完治が起こり、完璧に根本的な解決が見えて来た。現代病の原因は農業から強制的に国民を栄養障害にしていたのだ。化学肥料は作物を簡単に育てるが、抵抗力がないトンデモ作物を提供した。

同じ作物でも変ったものがある。いわゆる健康食品である。先の栄養障害を治療することにもっとも相応しいのが健康食品あるいは自然食品である。現代病の原因が化学肥料でもたらされたなら、自然な食品を考えるのは合理的である。だから、健康食品が医療に代わるべく台頭したのである。合点！

巷ではどうも健康食品を飲んで食べて健康を維持しようという動きが正解だから当然出て来る。それを薬事法で取り締まる厚生労働省は現代病を野放しにする方向だろう。健康食品と機能性食品とで２兆円弱の市場になっているが、医学が現代病の原因を微量元素と認知したら、国民医療費が20兆円！

１１月８日
実際には抗ガン剤でなくなると分かっていて、医師にはそれしか手段がないのである。がんを治すために保険診療できる抗ガン剤は必要悪とみなあれ投与されるから、患者さんは間違いなく亡くなる。ガンセンターの先生が自分に抗ガン剤を使わないのは、確実に亡くなる検証をしたから。

今の医学の間違いを指摘する情報、ガン、糖尿病等の現代病が簡単に改善・完治する情報は国民にとっては最重要であるが、医師にとっては屈辱的である。死活問題である。そこで、上記の医師は厚生省が超ミネラル療法を犯罪アリキで行った抹消査定を悪用し私を攻撃するのである。

医師はどうやら確信犯のようだ。ガンの原因が栄養障害で、単にガン細胞をNK細胞が殺せなくだけで、人間の本来の病気でないという真実が常識になった頃には、自分は抗ガン剤なんかみたことも使ったこともないと逃げ回るしかない。とんでもない医学の間違いだった。

抗ガン剤で亡くなるのは日常化しているのは事実。私のところにはガン患者さんと亡くなった患者さんの家族の方が大勢いて、生き証人で普通に発言する。直接、ガン関係医療従事者に問うと分かる。医師でも看護師でも同じ回答を小声でする。

11月2日
１１月2日の日経に広告とは言え、トンデモ記事が癌研有明病院外来治療センター長の談話が掲載された。「がんは通院で治療する時代」というタイトルである。診断はできるが、全く治せない医療に、「死を最初から覚悟して外来で時間潰しし、最期は緩和ケアで」と言う。国民は治す医療は要らない。

ガンは昔は偏食の人に発生した。それは原発巣とリンパ節郭清で完治することも珍しくなかった。今はリンパ節転移があれば、今の医療では２年以内に亡くなる。だから、先の談話が平気で出て来る。長期の存命の患者は健康食品の代替医療を併用した方のみである。今の医療に治す方向の進歩はない。

ガンだけでなく糖尿病においても、基幹産業の農業が原因で、微量元素の欠乏という栄養障害に、国民を強制的にさせてしまったのが原因である。その証拠に私は超ミネラルという微量元素溶液だけで簡単に治している。子どもの不治の病の川崎病や心臓移植しか対応できない拡張型心筋症が治るのだ。

まさかの顛末は多くの犠牲者を創出させる。医学がガン、糖尿病、アレルギー等の現代病の原因を全く勘違いしていたのはその「まさかの顛末」である。今の医学は苦肉の策でガン遺伝子とか糖尿病遺伝子とか言って、逃げの一手。一時期は農薬、食品添加物、ダイオキシンにも犯人の疑いがかかった。

医学が現代病の原因を見失って、どれだけの損害をだしている？医療費の40兆円が完全にバブルであるが、世界中が人類のガン・糖尿病等の現代病で経済的損失で財政赤字に陥っている。人類はもっともっと強い。早く、微量元素が食物連鎖の道筋で農業でのツマズキで上がって来ないことに気付くべきだ。

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         <link>http://www.nojimaclinic.jp/seminor/5/</link>
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         <category>セミナー情報(seminor)</category>
         <pubDate>Tue, 30 Nov 2010 11:12:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お問い合わせ</title>
         <description><![CDATA[<img src="<$MTBlogURL$>images/t_toiawase.jpg" alt="お問い合わせ" width="525" height="41" />
<div id="t_saishinc">
<div id="t_item2">
<table width="100%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="5">
<tr>
<td colspan="2">下記の問診表をダウンロードしてください。</td>
</tr>
<tr>
<td><strong><a href="http://www.nojimaclinic.jp/monsinhyou.xls" target="_blank" >Excel形式です</a></strong></td>
<td><strong><a href="http://www.nojimaclinic.jp/monsinhyou.pdf" target="_blank" >PDF形式はコチラ</a></strong></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2">
1,問診票に記入して下さい。 <br>
2,問診票を03-5445-3106にFAXして下さい。 <br>
3,野島クリニック03-3445-3107に電話して下さい。<br>
4,先生と問診。 <br><br>
※初回問診料は\2,100.-です。振込先を当クリニックにお問い合わせ願います。<br>
※印刷が出来ない方は上記電話番号へお電話下されば、問診票をFAXするか、又は郵送いたします。
<br />
※平日 午前10:00～12：30　午後13：00～17:00まで診療を行っています。<br>
※水・土・日曜・祝日はお休みになります。<br>
※水曜日は先生のみ休みです。<br>
<br><br>
《振込先》 ・口座番号 ： ①新生銀行　本店　普通 ０６５２９７５ <br>
 　　　　　　　　　　　　　　 ②郵便振替口座　００１９０－２－６６８６８３ <br><br>

※郵便振替口座をご利用しますと、振込料がお得です。<br>

振込金額 （ １万円以下 ）<br>
   窓　口 　１２０円<br>
   A T M 　　８０円 <br><br>
・口座名義　：ノジマ　ヒサタケ<br>
・振 込 名 ：患者様のお名前をご記入下さい。<br>
※お振込み手数料は、ご負担下さい。<br>
</td>
</tr>
</table>
</div>
<br /><br />
</div>
<div id="saishinfooter">
<img src="<$MTBlogURL$>images/saishin_footer.jpg" alt=" " />
</div>]]></description>
         <link>http://www.nojimaclinic.jp/post_77/</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 30 Apr 2009 20:20:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>超ミネラル岩盤浴　石の力からのお知らせ</title>
         <description><![CDATA[------------------------------------------------------------------
　 ★ 超ミネラル岩盤浴　石の力　５月のイベント情報 ★　　　 
------------------------------------------------------------------
皐月キャンペーン　　 

開催期間：５月１５日（金）～５月２４日（日）

期間中
お二人ご一緒にご来店・・・入浴料200円引きの1,200円
三人様ご一緒でご来店・・・入浴料400円引きの1,000円

※それぞれお一人様につき
※他の割引券・回数券との併用はできません。

------------------------------------------------------------------

謝恩祭（岩盤祭り）

★野島ドクター健康相談＆超ミネラルセミナー

開催日時：５月２０日（水）１３：３０～　完全予約制
※お電話・店頭にて予約承り中
※定員になり次第締め切らせていただきます。

ミネラル野菜　他　即売会も開催します。 

------------------------------------------------------------------

母の日

 大人の女性に限り
入浴料なんと1,000円！
（通常の入浴料 1,400円） 

※他の割引券・回数券との併用はできません。

-------------------------------------------------------------------

風呂（26）の日
 
日頃の感謝の気持ちを込めて、
毎月26日を風呂の日として
5月は26日（火）に限り、
60歳以上の方　入浴料なんと500円！
（通常の入浴料 1,400円） 

※他の割引券・回数券との併用はできません。

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　★ ホットストレッチ＆ヨガ 5月のスケジュール ★　　　 


“岩盤を利用し、ストレッチで筋肉をほぐし、
　　　　　　　やさしいヨガでリラックス”
 
開催日時：毎週月曜日・金曜日【完全予約制】
　　　10：00～12：00
　※5月1日（金）、18日（月）は除く　
（レッスン＝10：30～11：30）

5月1日（金）・5月23日（土）は、
夜のクラス（20：00～）を開催します。

　夜のクラス　19：30～21：30
　（レッスン20：00～21：00）


詳しくは、こちら
　　　↓
　<a href="http://www.ishinochikara.com/hotyoga.html">ホットストレッチ＆ヨガのご案内ページへ </a>

※定員になり次第締め切らせて頂きます。
※２回まで、体験コース1,500円でご利用いただけます。
※当店の回数券利用も可能です。
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         <link>http://www.nojimaclinic.jp/cat56/post_81/</link>
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         <category>石の力</category>
         <pubDate>Mon, 27 Apr 2009 18:59:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プライバシーポリシー</title>
         <description><![CDATA[<img height="41" alt="プライバシーポリシー" src="http://www.nojimaclinic.jp/images/t_privacy.jpg" width="525" />
<div id="t_saishinc">
<div id="t_item2">
当ウェブサイトを運営・管理する『野島クリニック』（以下当院と致します）は、個人情報保護の重要性を認識し、以下の方針のもと、個人情報の保護に努めます。<br />
<br />
１：個人情報の収集、利用、提供、管理<br />
<br />
個人情報の収集に際しては、その目的を明確に定め、当院の事業の範囲内で適法且つ、公正な手段により行います。収集した個人情報及び保管依頼を受けた個人情報は厳正に管理し、その利用提供には、細心の注意を払い、情報主体の同意があった場合を除き、第三者に開示しません。また提供をうけた個人情報は、提供頂いたお客様のご希望により抹消・変更する事ができます。ご希望の方は当院窓口までご連絡下さい。<br />
<br />
２：安全対策<br />
<br />
当院が管理する個人情報の紛失、破壊、焼失、漏洩等を防止するため、不正アクセス対策、コンピューターウイルス対策、防火、防災対策をはじめとして、適切な情報セキュリティー対策を講じます。<br />
<br />
３：法令及びその他規範の遵守<br />
<br />
当院は、個人情報の取扱いにおいて適用される法令及びその規範を遵守します。<br />
<br />
</div>
</div>
<div id="saishinfooter">
<img alt=" " src="http://www.nojimaclinic.jp/images/saishin_footer.jpg" />
</div>
]]></description>
         <link>http://www.nojimaclinic.jp/privacypolicy/</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Mon, 02 Mar 2009 10:21:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイトマップ</title>
         <description><![CDATA[<img height="41" alt="サイトマップ" src="http://www.nojimaclinic.jp/images/sitemaptitle.jpg" width="525" />
<div id="t_saishinc">
<div id="t_item2">
<ul>
<li><a href="http://www.nojimaclinic.jp/">HOME</a></li>
<li><a href="http://www.nojimaclinic.jp/seminor/main.html">セミナー詳細</a></li>
<li><a href="http://www.nojimaclinic.jp/c_introduce/">クリニックの紹介</a></li>
<li><a href="http://www.nojimaclinic.jp/results/main.html">治療紹介</a></li>
<li><a href="http://www.nojimaclinic.jp/i_introduce/">院長紹介</a></li>
<li><a href="http://www.nojimaclinic.jp/blog/">院長・スタッフBlog</a></li>
<li><a href="http://www.nojimaclinic.jp/gendai/">遺伝子の力</a></li>
<li><a href="http://www.nojimaclinic.jp/wr_introduce/main.html">著書紹介</a></li>
<li><a href="http://www.nojimaclinic.jp/inquiry/">お問い合わせ</a></li>
<li><a href="http://www.nojimaclinic.jp/privacypolicy/">プライバシーポリシー</a></li>
<li><a href="http://www.nojimaclinic.jp/sitemap/">サイトマップ</a></li>
<li><a href="http://www.super-mineral.com/">ミネラルについて</a></li>
<li><a href="http://www.nojimaclinic.jp/cat56/">超ミネラル岩盤浴　石の力</a></li>
<li><a href="http://www.gendaibyou.com/now.html">現代病を考える会</a></li>
</ul>
<br />
<br />
</div>
</div>
<div id="saishinfooter">
<img alt=" " src="http://www.nojimaclinic.jp/images/saishin_footer.jpg" />
</div>
]]></description>
         <link>http://www.nojimaclinic.jp/sitemap/</link>
         <guid>http://www.nojimaclinic.jp/sitemap/</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 02 Mar 2009 09:40:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第2回「病気に立ち向かう前向き川柳」大募集！</title>
         <description><![CDATA[<strong>＜当 　選 　発　表＞ </strong>多くの皆様からたくさんの素晴らしい作品をお寄せ頂きました。ありがとうございました。
余りにも素敵な作品ばかりでしたので商品及び賞を増やしました！！
入選作品を5名様に、
そして特別賞として2名様に図書券（1万円・5千円相当）を贈らせて頂きます。<br />
発表が遅れましたこと、お詫び申し上げます。<br />
商品につきましては１2月中旬までには、<br />
お手元にお届け致します。楽しみにお待ち下さい。<br />

&lt;大賞作品賞：旅行券（５万円相当）&gt;
<br />
<strong>生命線　毎日なぞって　長くする</strong>
<strong>（新潟県　古舘　様）　</strong>
<br />
<hr />
<br />
&lt;次点作品賞：賞品券（商品券3万円相当）&gt;<br />
<hr />
<strong>五臓六腑　2つ欠けても　生きてます<br />
歯科眼科　泌尿まだある　診察券<br /></strong>
<strong>（青森県　田中　様）<br /></strong><hr />

&lt;入選作品賞：賞品券（商品券1万円相当）&gt;<br />
<strong>あと3月　医者には悪いが　5年過ぎ<br />
（栃木県　近藤様）<br /></strong><hr />
<strong>癌告知　十年日記　買ってみる！<br /></strong>
<strong>　（兵庫県　野嵜様）<br /></strong><hr />
<strong>する事が　多くて病気　つい忘れ<br /></strong>
<strong>（埼玉県　南様）<br /></strong>
<hr />
<strong>にぎやかに　病気自慢の　待合室<br /></strong>
<strong>　（佐賀県　内田様）<br /></strong><hr />
<strong>おっぱいは　またはえるよと　娘言い<br /></strong>
<strong>（奈良県　松尾様）<br/><strong/>
<hr />
（作品は順不同です。）<br />
<br />
<br />
&lt;特別賞：図書券（5千円相当）&gt;<br />
<hr />
<strong>大阪市立大宮小学校<br /></strong><hr />
&lt;特別賞：図書券（1万円相当）&gt;<br />
<hr />
<strong>久留米市立諏訪中学校<br /></strong><hr />
（順不同です。）<br />
<br />
<br />
&lt;参加賞：(抽選100名様）著書1冊&gt;<br />
<hr />
<br />
書籍の当選者の発表は、<br />
商品の発送をもちまして、代えさせて頂きます。<br />
予めご了承下さい。<br />
<br />
たくさんのご応募を頂きまして、<br />
誠にありがとうございました。<br />
<br />
またこのような企画を考えております。<br />
皆様方のご応募をお待ちしております。


]]></description>
         <link>http://www.nojimaclinic.jp/cat55/2_1/</link>
         <guid>http://www.nojimaclinic.jp/cat55/2_1/</guid>
         <category>イベント</category>
         <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 16:32:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高齢者のための電動車いす　安全運転講習会</title>
         <description><![CDATA[「高齢者のための電動車いす　安全運転講演会」（主催：池袋警察署　全国介護者支援協議会）に野島クリニックが参加します。
</p>
<p>
日時：　11月19日(水）　12:30～16:30
</p>
<p>
場所：　池袋西口公園
</p>
<p>
参加者全員にエコバッグ・手ぬぐいなど豪華景品がプレゼントされます。
</p>
<p>
みなさまのご来場を心よりお待ちいたしております。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<p>
超ミネラル療法について詳しく勉強したい方、ご自身のお体に不安のある方などぜひお越しください。
</p>
<a href="http://www.kaigo-town.jp/news/pdf/H201010.pdf">http://www.kaigo-town.jp/news/pdf/H201010.pdf</a>
</p>
イベントの詳細はこちらへ→<a href="http://www.kaigo-town.jp/news/event.html">http://www.kaigo-town.jp/news/event.html</a>
]]></description>
         <link>http://www.nojimaclinic.jp/cat55/post_72/</link>
         <guid>http://www.nojimaclinic.jp/cat55/post_72/</guid>
         <category>イベント</category>
         <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 15:51:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2008年10月19日　●Dr.周東寛＆Dr.野島尚武の出版記念講演会のご案内●</title>
         <description><![CDATA[10月19日(日）12:30～15:30　東京・池袋東武百貨店　にてDr.周東寛とDr.野島尚武の共著｢石の力｣の出版を記念して記念講演会及び立食パーティーを開催させていただきます。皆様のご来場を心よりお待ちいたしております。<a href="http://www.nojimaclinic.jp/file20081010.pdf">詳しくはこちら</a>]]></description>
         <link>http://www.nojimaclinic.jp/cat55/20081019drdr/</link>
         <guid>http://www.nojimaclinic.jp/cat55/20081019drdr/</guid>
         <category>イベント</category>
         <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 15:51:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>湿疹、十二指腸潰瘍</title>
         <description>・１０年位前から足に湿疹があり…野島式超ミネラル水を、コットンに浸して、患部へつけたら、きれいに治った。手も治った。
・十二指腸潰瘍（ピロロ菌）も治った。
※体重５６キロ、
・１日６０㏄（３０＋３０）１週間飲用。
H１４、３、２０…ＴＥＬ　聞き取り　M様
</description>
         <link>http://www.nojimaclinic.jp/results/cat50/post_70/</link>
         <guid>http://www.nojimaclinic.jp/results/cat50/post_70/</guid>
         <category>十二指腸潰瘍</category>
         <pubDate>Mon, 04 Sep 2006 09:19:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>皮膚ガン</title>
         <description>・義姉が皮膚ガンで、痛みがひどい
・知人にミネラル水を貰って飲んだら、痛みが和らいだように思う。
またＴＥＬします…
H１４、３、１１…ＴＥＬ　聞き取り　T様</description>
         <link>http://www.nojimaclinic.jp/results/cat14/post_69/</link>
         <guid>http://www.nojimaclinic.jp/results/cat14/post_69/</guid>
         <category>ガン・潰瘍</category>
         <pubDate>Mon, 04 Sep 2006 09:18:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>増殖性脳腫瘍</title>
         <description>・１年半前、ご主人が（ガン全摘手術）…その際、主治医から、必ず再発するので、余命は２年と宣告されました。…（２年目は今年８月）
・半年前から、野島先生の指示（必ず治ると先生）で〔野島式超ミネラル水〕を飲用、今日現在（３／４）再発も無く元気ですが、再発がとても心配です。
※野島先生を信じて希望を持って主人に飲ませます。
・H１４、１０、２８…再来社
※お陰さまで、宣告された余命２年を経過した、今日現在（１０／２８）主人は、すこぶる健康で風邪も引きません。元気で会社へ通勤しています。
　　近いうちに体験談を書きます。勿論「野島式超ミネラル水」は続けます。
H１４、３、４…来社　聞き取り　千葉市緑区U　様（A様紹介）</description>
         <link>http://www.nojimaclinic.jp/results/cat48/post_68/</link>
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         <category>増殖性脳腫瘍</category>
         <pubDate>Mon, 04 Sep 2006 09:16:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パーキンソン病Ｉ</title>
         <description>・手が震える
・千葉大学病院…通院投薬
・ミネラル水を１ヶ月飲んで、震えが止まったので病院の薬を止めた…
・体重４３キログラム
飲量…１日　４５㏄（１５、１５、１５）
H１４、２、８…ＴＥＬ　聞き取り　千葉県東金市　K様</description>
         <link>http://www.nojimaclinic.jp/results/cat47/post_67/</link>
         <guid>http://www.nojimaclinic.jp/results/cat47/post_67/</guid>
         <category>パーキンソン病</category>
         <pubDate>Mon, 04 Sep 2006 09:14:08 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

