三田警察署に出して不受理の被害届1
三田警察署長殿
被害届
平成23年2月1日
被害者:野島クリニック院長
野島尚武
東京都港区芝浦3丁目14番8号
(Tel: 03-5445-3107)
〒102-0083 千代田区麹町4丁目2番地 第2麹町ビル2階 リンク総合法律事務所
(TEL 03-3515-6681、FAX 03-3515-6682)にある弁護士事務所の所長である紀藤正樹を加害者として、下記の理由で名誉棄損の被害をここに届ける。
記
人権派で有名な紀藤弁護士はテレビにも出てくるほどに、良識派とみられている。
当該加害者の紀藤弁護士はhttp://homepage1.nifty.com/kito/というホームページにあるように、弁護士活動を行っている。問題の中傷記事は、
http://kito.cocolog-nifty.com/topnews/2009/10/index.htmlにある。
即ち、
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2009.10.06
新たな水商売!?:薬事法違反:効能うたい水無許可販売 東京の社長、容疑で逮捕
また野島尚武氏です。
⇒ホームオブハートの水商売
摘発された有限会社パラサイトのホームページには、下記のような記載があります。
記
「医学博士:野島尚武により開発された、自然の鉱石である花崗岩(黒雲母)から硫酸抽出法により多種類の金属元素を液状に抽出したミネラル水溶液(超ミネラル水)を利用して、様々な研究・開発を行っております。」
野島氏は、「野島式超ミネラルですべてのガンは完治する」「驚き!!癌・糖尿・アトピーはミネラル欠乏症 超ミネラルで簡単解決」などという本を出しているくらいですから、今回の摘発は、野島氏の責任(社会的責任、道義的責任)も大きいと思います。
(以下省略)
上記の文章は、激しくは被害者・野島尚武を非難するものではないのは確かであるが、内容は「ガンを治している」事実に基づいて掲載されるように依頼し、基づかない内容でのホームページの削除を加害者・紀藤弁護士に依頼した。報道のとおり逮捕者が出ているが違法捜査であるから、慎重に扱って欲しいことや、更に、被害者・野島尚武の実名は出ていないのでそれを公表することは過失になることを指摘した。
これは届人である被害者が今の医療関係者とガンの治療等で「ガンが治せる、治せない」で激しく対峙していることから、医療関係者が被害者・野島尚武を攻撃する材料にしている現象があり、更に悪用される可能性があっての依頼であった。
被害者・野島尚武からの警告は平成22年2月2日、2月4日、2月18日、5月18日の計4回に渡って行われ、完全に無視された。
更に、平成22年11月8日弁護士会館で行われた「健康食品被害の実態とその対策」というシンポジウムの会場内で直接、被害者・野島尚武から当該加害者・紀藤弁護士に「中傷をしている」と警告するも、加害者は罪の意識がなく「してない」という返答であった。
被害者は今の医療で治せない現代病を治せることが医療界では「治った事実」はないということで無視されたが、18年もの長きに治し続けると、さすがに、放置できず一部の医師は中傷することで被害者・野島尚武の医療活動を阻止する動きが始まった。
「野島尚武」でインターネットの掲示板をのぞいてみると、参考資料1のように中傷する文言が絶えない。その中傷の根拠に新潟県警の捜査(違法捜査からの損害賠償の提訴中)の存在があるが、その捜査には被害者・野島尚武の実名がなかった。しかし、それを加害者・紀藤弁護士が自らのホームページで明らかにしたことから、第三者が自らの中傷を正当化する根拠に加害者のホームページの掲載内容が使われて経緯がある。
ここに、当該ホームページの内容が正しいという前提で第三者の中傷が繰り返されるに至って、被害届を出すに至った。
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