2012年02月12日
ツイッター(12-1)
年金制度を支える人口構造が崩れているから、担い手である若者は将来に不安を覚える。しかし、少子化は不妊症という病気だから確実に対処できる。白人も黄色人種も不妊症になってるのに、医学者は不妊治療が奏功しない責任を、女性の自立という社会現象に逃げている。
国民皆保険は日本の誇らしい医療制度である。問題は病院を治せない医学の欠陥が医学者に理解できないことである。高血圧症も糖尿病も症状は減弱するが、治らない。医薬品服用が止めれない。ガンはお手上げである。治せたらその保険制度は秀逸。栄養障害だと理解できると世界が明るくなる。
アメリカ、ヨーロッパ、日本の赤字国債は実は医学の大失敗に起因する。命hs大事だが。治せない医学が社会資本をガブ飲みにする医療産業を後押しした。化学肥料による公害という実態を医学者は気付くべきである。意味の無い自分の研究の場を守っても社会は疲弊するだけである。
2012年02月11日
ツイッター(11-1)
草食系とか絶食系男子が多くなった。精子減少症と無関係ではないから病気なのである。女性は不妊症になっている。養豚場のオス豚、メス豚は外の地べたでミミズを焦って食う。微量元素ミネラルという栄養素が今流通する穀類、肉類に栄養的な欠乏している。これは科学者の責任であるが、思ってもいない!
2012年02月09日
ツイッター(9-1)
まだ自分がどのような窮地に陥っているか理解できていないようだ。ガン、糖尿病、自己免疫疾患、アレルギー性疾患、川崎病が50年以上前はほんとんど無かったことを知らない。統計に残っている。診断できてないのでなく、本当に無かった。ガンの研究はする必要がほとんど無かった。
ミミズも持っているNK細胞が栄養障害で遺伝子発現が不十分になって機能(ガン細胞を非自己として認知する)不全になっている。すべての生物で非自己のガン細胞が生き残ることは難しいのだが、今は、農業で微量元素欠乏になり、いとも簡単にガンになる。新しい研究テーマになるが・・・
ガンや糖尿病が昔ほとんど無かったことは年取った方々に聞くといい。統計としては昔の医学書に記載がある。最近の情報だけが情報ではない。間違った医学は税金をガブ飲みに意味無い方向に発展した。農業問題だと判明したアカツキには人民は医学校や病院の廃棄に同意すると思う。
19年間もかなりのガンを完治させて来たので、自信がある。抗癌剤を使って患者は亡くなるというウワサは本当だよ。抗癌剤を投与して、その日に亡くなると、異常死だが、翌日なら警察も来ない。抗癌剤、たとえ、分子標的抗癌剤も全くガンを治せない。延命なら健康食品が桁違いに優秀。
真実を知ることは怖いだろう! 医学校で金属中毒を学んでも、必須栄養素だとは習うが、その量が不明。誰も研究したことがない。野菜や人体に微量あるのだが、正確に含まれる量を聞いたことがない。測定できてない。今は出来るが、まだ誤差がある。スプリング8での砒素の測定値がそれ。
医学が転んでいるのに、気付かない。最先端ではなく、基本的な栄養障害に気付かない。今しばらくは国民にはバレていないかた生活できるが、科学はちゃくちゃくと解明していく。ハダカの王様の現代版が今の医学界である。当面は化学肥料の改善まで活躍できるがね!
真実を知り始めた医師は中傷をして、ブロックする。私も、事実を語っても余りに中傷だけで攻撃されたらブロックする。科学的な議論が続くなら、私はブロックはしないけど、相手は実際には真実を知って恥ずかしいのか、ブロックするようだ。
ツイッター(9-2)
超ミネラル水は飲むと、代謝に関する遺伝子がしっかり発現し病気を治す本来の修復力が作動する。ただ、結膜炎のように局所の炎症には一滴点眼するとすぐ炎症が治まる。しかし、医療行為になるので、クリニックへ相談させてください。
今の医師は自分が微量元素について金属中毒以外には医学校で習ってないことを忘れている。否、習ってないから気付かないというのが正解。その必須性に今の医学は全く研究出来なかったことを知らない。となると、自分が無知だということ知らないから、知識不足で負けるとは思わないようだ。
基本的には医薬品は短期投与の使用のために作られる。超ミネラルは栄養的にまともな人間するだけで、病気が治って行くのはその病気が栄養障害だからです。そこで、医薬品は併用させます。治れば医薬品は短期投与に終わる。ただ、抗がん剤は小さくしても全く治せない。
松村さん、8su38su3医師は反対のための反対するプロです。ブロックすれば、国民が困る現代病を生活の糧のし、ひたすら恩恵を受けている医師との無駄な闘争が避けれます。
2012年02月08日
ツイッター(8-1)
(1)栄養的な意味だけ。既に五大栄養素の詳細は習った筈。ミネラルのうち、微量元素については金属中毒しか習えない。人類の科学は微量元素の栄養素については何も検証してない。酵素タンパクの中にあることは判明していたが、その意味することが不明。
(2)金属の微量が含まれる溶液ではその正確な含有量はICPms等が出るまでは意味のない量を三桁も間違って提示する原子吸光度質量測定装置を使った。だから、医学はもう50年も微量元素の意味を知らない。遺伝子発現に関与していたのに気付かない。
自分が選択した医学の道が実は不毛の道になっていたとはショックだとは思う。しかし、感染症と交通事故は以前と残るし、美容整形やエイジングの問題は人類の取り組むテーマであろう。余った医師は介護に潤沢に回され、人民はある意味幸せになれる。